うみの底からLisa Takahashi2016年1月21日読了時間: 1分空をみあげると、青いお月さまが浮かんでいました。 木々に讃えられて、うかんでいました。 あの枝先に、指をあわせて、木々の想いに、溶けてしまえたら。 そうしたら、大切な心をまた、はっきり思い出せる気がした。
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